四国創価学会( 創価学会:そうかがっかい )公式ウェブサイトへようこそ。ここでは四国創価学会の活動や池田大作創価学会名誉会長の桂冠詩人展などを紹介しています。

地域貢献

図書贈呈

創価学会が地域貢献の一環としておこなっています。

高松市立男木小・中学校

aNRK_97262015年9月1日、創価学会から瀬戸内海に浮かぶ男木島にある高松市立男木小・中学校に優良図書300冊が贈られました。
今後5年間にわたり、毎年20冊の図書が贈呈されます。地元テレビでも報道され、大きな反響を呼びました。

 

高知県佐川町の尾川小学校

2012年3月5日高知県佐川町の尾川小学校に優良図書300冊を贈呈しました。
同小学校に通う児童は40人。贈呈式で秋山総県長は「立派な大人に成長してください」と挨拶。
佐川町からは感謝状が贈られました。高知県内では18校目となります。
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高知県宿毛市愛媛県南宇和郡愛南町篠山小中学校組合立篠山小・中学校

DSC_0050.jpg2012年2月13日創価学会から「日本一長い名前の学校」として知られる、高知県宿毛市愛媛県南宇和郡愛南町篠山小中学校組合立篠山小・中学校に優良図書300冊が贈られました。 同校で行われた贈呈式では、児童・生徒の代表が感謝の言葉を述べ、大野茂行副会長があいさつしました。愛媛県内では14校目。

佐那河内村の佐那河内小・中学校

目録DSC_4021.jpgDSC_4054.jpg2012年1月10日下村徳島王城池田県長から児童・生徒の代表へ、図書300冊の目録が授与された後、中岡副総県長が挨拶。
藤田正治小・中学校長が謝辞を述べました。
席上、佐那河内村教育委員会から学会に感謝状が贈られました。

防災

創価学会の会館では、地域の方と一体となり防災訓練等を実施し、防災意識の向上に努めています。また会館によっては、大規模地震などの災害時における地域住民の緊急避難のため、一時避難所として提供しています。

南海地震対策訓練

読み合わせ訓練.jpg高知・須崎会館で2012年07月22日、地震・津波に対応する訓練が行われ、同会館の会館運営委員会の友らが参加しました。
南海トラフを震源とする巨大地震は30年以内に約60%の確率で発生が予測されています。
同訓練では、マグニチュード9の地震発生を想定し、策定中の災害対応マニュアルを読み合わせて内容を検討。避難誘導訓練も実施しました。
津波被害を想定した本格的な訓練は、四国の会館で初の試みです。整備されたマニュアルは四国をはじめ全国の会館で活用されていく予定です。

自主防災訓練

s-110731香川ー自主防災訓練(即席たんか).jpg四国池田文化会館(香川・高松市)の防災訓練が2011年7月31日、高松南消防署の署員の指導のもと実施されました。同会館の地元の亀山東・西・南西・南東自治会の地域の代表と共に、高橋四国総合長をはじめ各部のリーダーが参加。起震車を使用して大型地震を体験したり、消火器の使用法や毛布と竹ざおを利用した即席たんかの作り方を学ぶなど、真剣かつ有意義な訓練が行われました。

s-110731香川ー自主防災訓練(起震車).jpgs-1107318D8190EC815B8EA98EE596h8DD08CP97FB81i8BN90k8ED481j

 

離島部

伝統の四国離島サミット

40304459idb000120110307 141431-WM.jpg四国創価学会で伝統的に行われている第17回「離島サミット」が2010年3月13日17島から108人の代表が集い、愛媛文化会館で開催されました。菊池四国離島部長、小野同副離島部長は、勇気の信心で「よき島民」と輝き、模範の幸福島を構築する友の奮闘を讃え、松下四国長が激励。離島部歌「正義の勝利島」を合唱し、各島の伸展を誓いあいました。

インターネット

インターネット中継

インターネット中継・塩江町2).jpg2008年から四国各地の山間地・離島などにインターネット中継が開始。
学会本部行事などがインターネットを通じて放映されています。

近隣友好

四国研修道場で観桜会

観桜会(2009年4月).jpg四国研修道場(香川・高松市)では、春に観桜会が開かれ、四国4県の来賓や市民らの和やかな語らいが広がります。道場には約500本のソメイヨシノが咲き誇り、澄みわたった青空から注ぐ春光と、目の前に広がる瀬戸内の海を輝かせます。

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