2014年11月30日、広宣流布誓願勤行会に先立ち、四国の代表約800人が東京・信濃町の創価文化センターに集い、第7回四国青年部総会が行われました。
会合では代表による活動報告の後、全員で「広宣流布 誓願の碑」の碑文を暗唱。
高原副青年部長のあいさつの後、松下四国長は創価三代に連なる師弟の精神を受け継ぎ、仏法の正義を堂々と語り広めていこうと呼びかけました。