民音公演の「朱鷺」で来日中の上海歌舞団一行が2015年6月27日、四国研修道場を訪問しました。
歓迎セレモニーでは、大樹合唱団と創価後継塾のメンバーが「桜花縁」を日本語と中国語で歌い、女子部の松田伊代さんが日本舞踊を披露。
上海歌舞団の陳飛華団長は、道場内の展示で池田名誉会長を先頭にした創価学会と中国の交流の足跡を深く知ることができたとあいさつし、若い世代が中日友好の心を受け継ぐ重要性を語られました。
席上、政所総県長、高橋四国総合長が歓迎の意を表し、記念のメダルを贈りました。上海歌舞団交歓会